Demo / 業務タイプ別デモ
自社に近い業務タイプの
経営コックピットを選んでください。
Autopilot は、業種ごとの業務フローに合わせた KPI の型から始められます。 Excel・CSV・既存 SaaS のデータを取り込み、日々の経営数字、予実差、 異常検知、次の一手までを確認できます。
完全に一致していなくても大丈夫です。近い型を選んで、相談時に自社向けに調整できます。
今日がわかる。明日が見える。
業種・業務フローに近い型から始める
自社に近い業務タイプを選ぶと、業種別ページで Autopilot の使い方 (見える KPI / 異常検知 / 処方箋 / 利用開始ステップ) を確認できます。
案件受注型
project_order建設・設計・SI・コンサル・制作など、案件単位で利益が決まる業種
代表課題案件パイプラインが Excel に分散し、月末まで受注額が読めない
見える KPI- 商談数
- 受注額
- 受注率
- 案件粗利率
- 受注残
使うデータ例- Excel 案件管理表
- 請求 SaaS (CSV エクスポート)
- 工程管理 SaaS
不動産・仲介型
brokerage不動産仲介・人材紹介・M&A 仲介など、反響→成約で売上が立つ業種
代表課題反響→内見→成約の歩留が見えず、担当別の成約率が把握できない
見える KPI- 反響数
- 内見数
- 成約数
- 平均仲介手数料
- 成約日数
使うデータ例- レインズ CSV
- 物件管理 SaaS
- Excel 反響台帳
店舗サービス型
storefront飲食・美容・整体・フィットネス・教室など、店舗で接客する業種
代表課題来店数 / 客単価 / リピート率を Excel で集計しているが、異常に気づくのが翌週
見える KPI- 来店数
- 客単価
- リピート率
- 予約数
- 売上
使うデータ例- POS (CSV)
- 予約 SaaS
- Excel 日次売上表
EC 取引型
ecommerceEC・D2C・モール出品・越境 EC など、オンラインで物販する業種
代表課題カート放棄率 / 流入→購入の歩留が分散して見えない
見える KPI- セッション数
- EC 注文数
- EC 売上
- リピート率
- コンバージョン率
使うデータ例- Shopify (CSV)
- GA4
- Excel 顧客台帳
SaaS・継続課金型
subscriptionSaaS・サブスク物販・オンライン教育・会員制など、継続課金型の業種
代表課題解約率 / MRR / トライアル→有料転換が経営会議で見えない
見える KPI- MRR
- 解約率
- 新規 MRR
- トライアル→有料転換率
- 顧客単価
使うデータ例- Stripe (CSV)
- 自社 DB エクスポート
- Excel 顧客台帳
現場フィールドサービス型
field_service設備工事・修繕・訪問サービス・保守など、現場で作業する業種
代表課題訪問完了率 / 工事日数 / 緊急対応 SLA が現場とバックオフィスで分断
見える KPI- 受注件数
- 訪問完了率
- 平均工事日数
- 再訪率
- 緊急対応 SLA
使うデータ例- 工事台帳 Excel
- 訪問管理 SaaS
- 顧客 CRM (CSV)
Connector Gateway
各社でバラバラな Excel・CSV・SaaS データを、
Autopilot の共通 KPI モデルに変換します。
データ整備に時間をかけずに、経営判断に使える形へ整えます。
- Excel / CSV
- SaaS 連携
- KPI 変換
- Cockpit 表示
- 異常検知
- 処方箋
最初の改善アクションまで
3 ステップで「動ける」状態になる
- 01
数字が見える
KPI が表示される
- 02
問題が見える
予実差・異常が検知される
- 03
次の一手が決まる
処方箋を確認して行動に移せる
Productivity Intelligence
業務タイプ別に、改善が見える demo を試す
Autopilot の demo では、KPI の見える化だけでなく、生産性改善指数・施策寄与・次アクション・同業比較(参考)まで確認できます。
- 01
今月どれだけ良くなったか
導入前 (または過去基準) を 100 とした生産性改善指数で、自社の改善度を確認できます。
- 02
何が改善と関連していそうか
完了した施策、結果フィードバック、関連 KPI から、施策寄与を参考メモとして表示します (因果効果の断定はしません)。
- 03
同業比較を参考にできる
匿名化された cohort に基づく「同業比較(参考)」を、控えめなバンド表示で確認できます。
同業比較は、Autopilot 内の匿名化された cohort に基づく参考情報です。個社の優劣を断定するものではなく、偏差値や個別の順位は表示しません。
利用開始まで
4 ステップで導入できます
- STEP 01業務タイプを選ぶ
- STEP 02必要なデータをつなぐ
- STEP 03初期データを入れる
- STEP 04チームで確認する
Autopilot ≠ BI
BI は “見る” ための道具。
Autopilot は “動く” ための経営支援システム。
